[ツール]メニューの[マクロ]コマンドで使用するマクロのサンプルです。
ダウンロードしたファイルを解凍(すべて展開)したら、マクロダイアログの「マクロ保存先フォルダ」に解凍されたフォルダを設定してください。

注意.
64ビット版OTEditではマクロを実行できません。なお、32ビット版OTEditなら64ビットWindowsでもマクロを実行できます。 既に64ビット版OTEditをインストールしてある場合、アンインストールしてから32ビット版OTEditをインストールしてください。
(マクロはマイクロソフトのコントロールを利用して実現していますが、64ビット版のコントロールが公開されていないため64ビットプログラムでは実行できません。64ビットプログラムでは32ビットコントロールを使えないためです。)
ダウンロード(2004年03月15日版、サイズ5KB)