TrueTypeフォントとして作成した場合、標準では外字領域(シフトJIS F040〜F9FC、unicode E000〜F8FF)には文字を作成できません。
外字領域にも文字を作成したい場合は、このページからファイルをダウンロードし、解凍後、TTEditで開いて編集してください。
これらフォントに、別ファイルとしてリンクする方式の外字を作成した場合の動作は、次のようになります。
Windows 95/98/Meの場合
すべてのフォントにリンクする外字(標準の外字)が定義してあっても、本ファイル内の外字が使用されます。本ファイル内に外字がデザインされてないと外字として表示されません。
本ファイルにリンクする外字(タイプフェイスを意識した外字)が定義してあった場合、本ファイル内の外字ではなく、本ファイルにリンクする外字(タイプフェイスを意識した外字)が使われます。(ただし、アプリによっては本ファイル内の外字が使われる場合があります。)
Windows NT4.0/2000/XP/Vista/7 の場合
すべてのフォントにリンクする外字(標準の外字)が定義してあっても、本ファイル内の外字が使用されます。本ファイル内に外字がデザインされてないと外字として表示されません。
本ファイルにリンクする外字(タイプフェイスを意識した外字)が定義してあっても、本ファイル内の外字が使用されます。本ファイル内に外字がデザインされてないと外字として表示されません。
プロポーショナルフォントのダウンロード(zip圧縮)
等幅フォントのダウンロード(zip圧縮)